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梅雨の顔の肌荒れ・吹き出物を防ぐ方法

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梅雨になると空気もジメジメして
天気も曇って日に当たらないから
肌荒れしないなんて思ってはいないでしょうか。


実はそんなこと一切ありません。
梅雨は梅雨なりのスキンケアが必要です。
気を抜くとブツブツ・ザラザラの
顔の肌荒れになるので注意しましょう。


そこで、梅雨の時期こそ必要な
肌荒れ・吹き出物対策をご紹介します。



【紫外線対策は気を抜かないこと!】

雨が降っていようが曇っていようが
関係なく紫外線は降り注ぎます。
紫外線の量は7月8月にピークを迎えますが、
5月6月もピークとほぼ同じぐらいの紫外線量なのです。


紫外線対策を怠ると肌荒れの原因になったり
シミ・シワ・ほうれい線などができてしまいます。
外出する際は紫外線対策をしっかりやっておきましょう。



【寝具・タオルなどは清潔にしておく!】

梅雨になるジメジメしますよね。
ということは当然細菌が繁殖しやすい環境でもあります。
枕カバーやバスタオル・フェイスタオルは清潔ですか?
梅雨だからといって洗濯をサボると
菌が顔に移動して肌荒れや吹き出物の原因になります。



枕カバーやタオルは常に清潔にし、
乾きにくいからといって生乾きでは使わない、
布団は外に干せないので布団乾燥機などで
最低限乾いた状態を維持し細菌が繁殖しにくくする、
など対策しておきましょう。



【肌の保湿も気を抜かない!】

湿度が高くジメジメするからといって
どこの空気も潤っているわけではありません。
快適な室内では除湿機や冷房の影響で
思いのほか空気が乾いているのです。



そのため、空気が乾燥しないから
保湿は少しでいい、などと考えず、
いつもと同じように保湿しておくことが必要です。



【汗腺を鍛える!】

冬の間に運動などをせず汗をかく機会がないと、
汗を出す汗腺の機能が衰えてしまいます。
梅雨になると気温も上がってジメジメしているので
汗をかきやすくなるのですが汗腺が衰えていると
皮脂の分泌バランスが崩れ吹き出物の原因に。



しかも、汗には老廃物を排出する働きがありますが、
しばらく汗をかいていないと老廃物が溜まった状態なので
それが一気に出てきたときに肌が炎症を起こし、
吹き出物や肌荒れすることもあります。


なので、定期的に運動して汗をかいたり、
半身浴して汗をかいたりし、汗腺を鍛えましょう。
出てきた皮脂を洗顔でしっかりと洗い流すことも大切です。



以上が梅雨の肌荒れ・吹き出物を防ぐ方法です。
梅雨でもスキンケアをしっかりしてきれいな肌で過ごしましょう。


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posted by 井上 愛子 at 19:45 | Comment(0) | 最新美容ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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