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強すぎる日焼け止めは肌荒れ・吹き出物の原因になる

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そろそろ梅雨も明けて夏本番です。
この時期肌を守るために必須なのが日焼け止め!
ですが、その日焼け止めが原因で
肌荒れしたり吹き出物ができることもあります。



【なぜ日焼け止めで肌荒れや吹き出物になるか】

日焼け止めは紫外線から肌を守るものではありますが
化学的な成分も多いので肌に負担がかかります。
この時の刺激で肌荒れしたり吹き出物ができるのです。


その刺激は当然効果の高い日焼け止めの方が強いです。
日焼け止めは効果の高いものを使えば大丈夫と
単純に考えている方が多いですが、
紫外線以外のことも考えるとそうではないのです。


しかも、日本で普通に生活している分には
SPF50とかPA++++とかは必要ないです。



【どの程度の強さの日焼け止めが最適か】

日本で生活している分には
SPF20〜25、PA++程度のもので十分です。

その日焼け止めを摂れたら塗り直すような感じで
1日で何度か塗る形をとるのが
紫外線対策と肌への負荷を減らすバランスが取れます。


そもそも、SPFやPAの意味をご存知でしょうか?
その意味を簡単に言うと
■SPF:日焼け止めの効果がある時間
■PA:肌が黒くなるのをどれぐらい防げるかの指標

です。


ちなみにSPF50だと約1000分間(16時間40分)です。
でもこれだけの時間ずっと外にいる人はいないですよね。


CM等ではこれらの強さばかりを強調しているものが多いですが
特に顔に付ける場合は気を付けてください。
SPF50の日焼け止めは顔に付けて平気な人の方が少ないはずです。



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posted by 井上 愛子 at 18:00 | Comment(0) | 肌荒れ・吹き出物の原因 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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