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顔のうぶ毛を残した方がいい5つの理由

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肌をキレイに見せるには
顔のうぶ毛は当然ない方がいいと
処理している方が多いと思います。


ですが、うぶ毛は必要だからそこにあるのです。
そこで顔のうぶ毛の効果を調べてみました。


【1.肌荒れ予防】

うぶ毛の処理をするのに
カミソリやシェーバーを使いますよね。
これは肌にすごく負担がかかります。

中にはカミソリ負けして肌荒れする人もいますよね。


うぶ毛を残すなら肌にこれらの負担はかかりません。
そのため、肌荒れ予防になるのです。
肌が弱い方はうぶげ処理を止めると
改善する可能性があります。



【2.紫外線から肌を守る】

うぶ毛がないのとあるのでは
紫外線の肌への当たり方が違います。
当然うぶ毛がある方が肌への紫外線の量は少なくなります。
そのため肌が自然に守られるのです。



【3.肌の保湿効果が高まる】

うぶ毛は毛穴の皮脂を肌表面に広げる機能があるので
それが水分の蒸発を防ぎ保湿効果を高めてくれます。
肌が潤っていれば多くの肌トラブルが防げますよ。



【4.毛穴がキレイになる】

うぶ毛は2〜3か月で生え変わります。
その時に毛穴の老廃物と一緒に抜けるので
毛穴がキレイになるのです。



【5.小顔効果】

うぶ毛は黒いので場所によっては
シェービング効果で小顔に見えるようになります。
こめかみ・もみあげのうぶ毛はあえて残すのもありでしょう。



以上が顔のうぶ毛を残した方がいい5つの理由です。
うぶ毛処理するときはあなたの肌の状態と
どう見せたいかを考えてみましょう。




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posted by 井上 愛子 at 21:00 | Comment(0) | 最新美容ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肌をキレイに保つ夏の食事の3つのポイント

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これから本格的に暑くなると
どんどん食欲がなくなってきますよね。
夏バテしてしまうと特にそうなります。


ですが、食べやすいものばかり食べていると
栄養不足になり肌荒れの原因となることもあります。


なので、食欲が減った夏でも
効率良く栄養を摂り入れられる3つのポイントを紹介します。



【1.紫外線対策に緑黄色野菜】

キャベツなどの淡色野菜には
ビタミンCが豊富に含まれており、
美白効果があるので紫外線対策になります。



また、人参などの緑黄色野菜には
ビタミンAが豊富に含まれるので肌荒れ対策にいいです。



【2.温野菜を食べよう】

何も考えずに野菜を摂ろうとすると
暑い夏は生野菜にドレッシングのサラダで終わらせがち。
もちろん、野菜を食べているという点では良いのですが、
メインとなるレタスやきゅうり・トマトなどは
肌荒れや吹き出物対策になる栄養素は少な目なんです。


なので、肌をキレイに保つためには
温野菜にできる緑黄色野菜がベストです。

温めることにより体を冷やさずに
効率よく栄養素を吸収できます。



【3.たんぱく質も摂ること】

当然、野菜だけでは栄養バランスが偏ります。
また、ビタミンなどの
肌に良い栄養素を効率よく吸収するためにも
たんぱく質を取ることが大切です。


たんぱく質は肉・魚・豆から摂れますが、
オススメは大豆と白身魚です。
大豆は豆腐や納豆など食べやすいものが多いので
手軽に摂り入れることができますし、
カロリーも低いのでダイエットをしている方でも大丈夫!


白身魚はたんぱく質も豊富な上に
ビタミンなども多く含まれるので美容効果が高いです。



以上が肌をキレイに保つ夏の食事の3つのポイントです。
食事をとる際には気にしてみましょう。



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タグ: 食事 美肌
posted by 井上 愛子 at 17:00 | Comment(0) | 最新美容ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なぜ、生理前に肌荒れするのか?肌荒れと生理周期の関係

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生理前になると肌荒れや吹き出物ができやすい
というのはよく聞かれます。
毎日しっかりスキンケアしているのに
それでも毎月のように生理前には肌荒れする・・・
いったいなぜでしょうか?



【生理前に繰り返す肌荒れや吹き出物の原因とは?】


その原因は黄体ホルモンです。
生理前になるとこの黄体ホルモンの分泌が増加します。


黄体ホルモンには皮脂の分泌を増やす効果があり、
その影響で肌荒れしたり吹き出物ができやすくなるのです。

さらにシミやそばかすが増える原因にもなっています。

また、生理前に感じるむくみやストレスも
このホルモンによる影響であることが多いです。



【黄体ホルモンの影響を軽減するには?】
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黄体ホルモンの影響は生活習慣が乱れていると
より体が反応しやすくなってしまうことがわかっています。
そのため、普段から
■睡眠不足
■食生活の乱れ
■ストレス

などには気を付けて生活することが
黄体ホルモンの影響を弱めるポイントです。


特に生理前には
「甘いもの、コッテリしたものが食べたい!」
と感じやすくなりますが、
糖質や脂質は生理前のみならず
常に肌荒れや吹き出物の原因となりますので
あまり食べ過ぎないように気をつけましょうね。


我慢しすぎてストレスを抱えるのはよくありませんが、
思いのまま食べて肌荒れした挙句に太ってしまっては
毎日のようにスキンケアする意味が無くなってしまいます。



【それでも甘いものが食べたいなら】
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甘いものが全てダメなわけではありません。
甘いものが食べたくなったらフルーツや黒糖など
自然由来のものを食べるようにすればOKです。



特にフルーツであれば
ダイエットにも効果的な酵素も自然に摂り入れられるので
健康的な部分でもおすすめですよ。


スイーツなどは生クリームなどが
砂糖と脂質が混ざり合っており、
これらを同時に取ることになるのでダメです。
どうしても、ということであれば週1回くらいにして
食べた後は運動するようにしましょう。



【スキンケアで生理前の肌荒れ・吹き出物を回避するには?】
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黄体ホルモンの影響で皮脂の分泌が増えるので
油分の多いスキンケア用品は使用を控えましょう。
例えば、クリームとかですね。


油分で保湿するクリームや乳液を使わずに、
セラミドやヒアルロン酸・プラセンタなど
保湿成分が多く含まれるものを使えるとなお良いです。


生理前に増えた皮脂で肌には十分油分がある状態ですので
そこにさらに油分を追加する必要はありません。
むしろ油分が多すぎると吹き出物ができてしまいます。



以上が生理前の肌荒れの原因と肌荒れと生理周期の関係です。
対策方法はありますのでぜひ取り入れて
生理前も快適に過ごせるようになりましょう!



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posted by 井上 愛子 at 00:00 | Comment(0) | 最新美容ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする