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顔の肌荒れ・吹き出物を治す乳液・クリームの使い方

顔の肌荒れ・吹き出物を治すために
化粧水・美容液で肌に水分と栄養を補給したら
それらが蒸発しないように
乳液・クリームを使って蓋をしましょう。


⇒口・あごなど顔の肌荒れ・吹き出物を治す化粧品の使い方

⇒肌荒れ・吹き出物を治す!美容液の正しいつけ方


乳液・クリームで肌の水分蒸発防止.jpg


乳液・クリームが必要な詳しい理由は
顔の肌荒れ・吹き出物を治す 仕上げの乳液・クリーム
にまとめていますので
詳しく知りたい方はそちらを参照ください。



【乳液・クリームの使い分け方】


まず、クリームと乳液の違いは油分の量です。
クリームの方が油分が多く、
肌を乾燥から守る効果が高いです。

また、クリームの方が
美容成分が多く含まれている傾向にあります。


ただ、
「んじゃ、効果の高いクリーム使えばいい」
と単純には言えません。
油分が多く含まれているため
日中に利用するとベタつきなどの不快感や
脂が酸化して汚れになってしまうデメリットがあります。


そのため、
●美容液の後に乳液で顔全体をコーティング
●口元・目元の皮脂分泌が少ない場所へのみ
 さらにクリームでコーティング

という使い方がベストです。


とはいえ、2つ用意するのはお金が・・・という場合は
●ある程度皮脂分泌がある20〜30代は乳液
●皮脂分泌が落ち込む40代以降はクリーム
を選ぶと良いと思います。

⇒ご紹介、肌荒れや吹き出物を治す当ブログオススメの乳液・クリーム



【乳液・クリームの正しい使い方】


順番は必ず化粧水・美容液の後に使ってください。
化粧水・美容液の前に付けてしまうと
乳液・クリームの油分で
水分や美容成分をはじいてしまうので
十分な効果が得られません。要注意!


それでは乳液・クリームの正しいつけ方です。



1.乳液を顔全体になじませる
乳液のつけ方1.jpg

乳液を手のひらにとって
軽く顔全体になじませていきます。



2.乳液を指の腹で伸ばす
乳液のつけ方2.jpg

指の腹を使って
乳液を顔の内側から外側へ、
下から上へと伸ばしていきます。
ただし、鼻だけは上から下へ伸ばします。



3.乳液を目元とフェイスラインへなじませる
乳液のつけ方3.jpg

乳液を目元とフェイスラインへ
軽く手でなじませていきます。
乳液はこれでOKです。



4.クリームを口元・目元につける
クリームのつけ方.jpg

最後にクリームを薬指の腹を使って
口元・目元だけにやさしくつけていきます。
決してこすらないように!


ただし、20代前半や思春期の場合は
肌から十分な皮脂が分泌されるので
クリームまで必要ないことが多いです。

それほど乾燥が気にならないのであれば
若いうちは乳液までにしておきましょう。



以上が顔の肌荒れ・吹き出物を治す
乳液・クリームの使い方です。


肌の乾燥を防いで
顔の肌荒れ・吹き出物を
治したり予防したりできるようにしましょう。



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顔の肌荒れ・吹き出物を治す 仕上げの乳液・クリーム

口・あごなど顔の肌荒れ・吹き出物を治すための
■美容液の使い方
■オススメの美容液
前回記事までの記事でお伝えしましたね。


残るは最後の乳液・クリームです。
乳液順番.jpg


まずは、乳液・クリームの
役割・基本知識を確認しましょう。


【乳液・クリームの基本知識】

乳液・クリームは化粧水や美容液で
肌に与えた栄養や水分を
外に逃がさないようにバリアする
ものです。


化粧水や美容液を付けて
肌に栄養や水分を与えて満足してしまうと
見えないところでそれらが蒸発してしまうので
肌荒れ・吹き出物を治す効果が
薄くなってしまいます。


肌にも皮脂を分泌して
油膜を作る能力もありますが
それだと少ないので
基本的には乳液・クリームは必須になります。


必要ないのは10代の若いときくらいです。
20代からは皮脂の分泌量が減ってくるので
どうしても体が作り出してくれる分だけでは足りないのです。



【オイリー肌・脂性肌でも乳液・クリームは必要!】
スキンケアクリーム.jpg

肌から分泌される皮脂が少ないので
乳液・クリームが必要なら
オイリー肌・脂性肌の場合はいらないのではないか?
と思う方もいるかもしれません。


実際に、オイリー肌・脂性肌で
乳液・クリームを付けたら
いつも以上にベタつくから
付けないという方も結構います。


ですが、それは間違い!


実は顔全体が
オイリー肌・脂性肌というのは少ない

のです。

ベタつくのはTゾーン(おでこ・鼻)だったり、
ニキビができやすいのは
Uゾーンだけだったりしませんか?

口元や目の周りは実は乾いてませんか?


こういった
オイリードライ(コンビネーション)肌が
実は一番多いのです。


ですので、
オイリー肌・脂性肌の方は
乳液・クリームを全く使わないのではなくて
乾燥するポイントへはたっぷりと、
ベタつくポイントへはちょっとだけ、
と量を変えて使うようにしましょう。



結局、多少ベタついたとしても
最大の目的は
肌の栄養・水分を
蒸発させない・逃がさないことなので
そのベタつきが多少苦手でも
乳液・クリームは使うようにしましょう。


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